2009年6月15日 (月)

第八太洋軒謹製 秘伝・無添加・餃子皮の写真です

餃子の皮の写真をとりました。

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元気でかわいい皮たちの写真をご覧ください。

http://taiyoken.air-nifty.com/blog/kawa.html

第八太洋軒のホームページはこちらです  http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年5月 6日 (水)

【アボカドとネギトロのタルタル乗せ】餃子の皮を使ったお料理体験(簡単レシピ)-その5

うれしいことに、読者の方から餃子の皮を使ったお料理体験(簡単レシピ)の投稿を頂きました。

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下記のURLで、くわしくご紹介しています。

http://taiyoken.air-nifty.com/blog/toukou01.html

「第八太洋軒の皮で今日、料理しました。
アボカドとネギトロのタルタル乗せです・・・」

投稿下さったFさん、ありがとうございます。

皆さん、どうぞご覧下さい。

本当においしそうです。

第八太洋軒ホームページはこちらです: http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年5月 5日 (火)

秘伝・無添加・餃子皮の主な納入歴

店主の小見に、これまでの第八太洋軒の餃子の皮の納入歴を聞いてきました。

杉並区内が中心です。中でも西荻はおいしいラーメン屋、中華料理店が多いところ。

名店の多くが既に店をたたまれたことは残念です。

■第八太洋軒 主な納入歴(敬称略)
渋谷区宇田川町 どさんこ-昭和43年(1968)頃~平成20年(2008)(閉店)
世田谷区松原  どさんこ-昭和46年(1971)頃~平成7年(1995)(閉店)
杉並区天沼   コウラン-昭和48年(1973)頃~昭和61年(1986)(閉店)
杉並区成田東  ヒグマ-昭和50年(1975)頃~平成6年(1994)(閉店)
杉並区西荻南  とみや-昭和50年(1975)頃~平成20年(2008)(閉店)
杉並区西荻南  西荻飯店-昭和50年(1975)頃~平成7年(1995)(閉店)
三鷹市牟礼   中華コタン-昭和56年(1981)~
東京・神奈川  やきとり戎各店-平成6年(1993)~

*現在の納入先については、掲載のご了解を頂いたところのみのご紹介とさせて頂きました。

*上記は店主への聞き取りを元にしています。店名、地名、営業年等につきまして不正確なものがありましたら、ご容赦下さい。(正確な情報をご存知の方がおられましたら、ご連絡をお願い致します。)

第八太洋軒ホームページはこちらです: http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年5月 2日 (土)

【うちの焼餃子】餃子の皮を使ったお料理体験-その4

餃子の皮を使って焼餃子を作ったお料理体験を載せました。

(↑なんだか変な説明ですね。餃子の皮を使って、餃子以外のお料理ばかりが続いたものですから。)

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詳しくは下記のURLをご覧下さい。

http://taiyoken.air-nifty.com/blog/gyouza01.html

それではどうぞお楽しみ下さい。

第八太洋軒ホームページはこちらです: http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年5月 1日 (金)

ホームページを更新しました

ホームページを更新しました。

http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

トップページに、秘伝・無添加・餃子皮の「開発ストーリー」、「用途」、「特徴」、「お求めになるには」を追加しました。

また、ご予約方法のご案内、オンライン予約のページも設けました。

どうぞよろしくお願い致します。

第八太洋軒ホームページはこちらです: http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年4月29日 (水)

【失敗作-小倉あんの水餃子】餃子の皮を使ったお料理体験(簡単レシピ)-その3.

今回は失敗作のご紹介です。

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先日、お汁粉に餃子の皮をいれたものがおいしかったので、調子に乗って、「小倉あんの水餃子」を作ってみました。

甘すぎて、ちょっとくどかったです。というのも、市販の甘いあんこをそのまま皮に包んでゆでただけのものだったからです。

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このように、餃子の皮に小倉あんをそのままのせて包みました。

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グロテスクな写真ですが、小倉あんの水餃子がゆで上がったところです。沸騰した湯に小倉あんの水餃子を投入し、お湯がふいてきたところで、差し水を2回しました。

おいしそうにゆで上がったので、ゆで汁と共に盛りつけました。

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こんなものですが、高校生の息子と小学生の娘はおいしいと言って喜んで食べていました。

しかし、大人には甘すぎます。

次回への教訓として、

・ゆで上がったものを少し塩気のあるスープにつけて食す。

・お茶に浸して、塩昆布などと一緒にいただく。

・ゆで汁でいただくのではなく、お砂糖少なめの“きなこ”をまぶして食す。(京都の名菓、「おたべ」、「聖(ひじり)」といった「粒あん生やつはし」のようなイメージです。)

・小倉あんを包む前に、少量の塩をふっておく。

などの対策をすれば、おいしくなるのではないかと思います。

水餃子は皮が破れたり包み口が開いたりすると台無しになるものですが、第八太洋軒の皮は見事に小倉あんを包んで守ってくれました。味は甘すぎましたが、食感は非常に良かったです。

今度、もっとおいしく頂けるように、リベンジします。

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2009年4月27日 (月)

写真を入れました--おしるこ(関西ではぜんざい) -餃子の皮を使ったお料理体験-その2.

おしるこ(関西ではぜんざい) -餃子の皮を使ったお料理体験(簡単レシピ)-その2.

のページに写真を入れました。

甘いもの好きの方、下記のURLから、どうぞご覧下さい。

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http://taiyoken.air-nifty.com/blog/oshiruko.html

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2009年4月24日 (金)

餃子の皮を使ったお料理体験-その2

おしるこ(関西ではぜんざい) -餃子の皮を使ったお料理体験-その2.

のページを作成しました。

甘いもの好きの方、どうぞご覧下さい。

http://taiyoken.air-nifty.com/blog/oshiruko.html

第八太洋軒ホームページはこちらです: http://homepage3.nifty.com/taiyoken/

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2009年4月23日 (木)

お料理体験のページ紹介

餃子の皮を使った料理体験(簡単レシピ)のページを作りました。

第1弾はミニピザです。

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詳しくは下記のURLでお楽しみ下さい。

http://taiyoken.air-nifty.com/blog/pizza01.html

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2009年4月18日 (土)

はじめまして

皆様、はじめまして。第八太洋軒応援団の“みやもと”です。

第八太洋軒・・・ラーメン屋さんのような名前ですが、中華麺と餃子の皮を製造する製麺工場です。
東京都調布市緑ヶ丘にある店主の自宅兼工場で昭和40年から営業を続けています。

最近になって、ここの餃子の皮が今まで使っていた皮と全然違い、すごい!ということを知りました。
すぐに第八太洋軒の餃子の皮の大ファンになりました。

店主の小見さんから、コメントをもらってきました。

「創業以来、業務用の中華麺と餃子の皮を製造販売して参りましたが、最近、近隣の皆様から、餃子の皮を分けて欲しいとのご要望を多数お寄せ頂き、さらに、『お宅の皮は包みやすくて、独特の食感がおいしい。』との評判に、感激致しております。
本当にありがとうございます。
今後とも多くの皆様からのご期待に沿えるよう、頑張って、良い皮を作り続けたいと思います。
引き続き温かいご声援を頂けますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。  (店主・小見弘夫談)」

小見さんは昭和11年生まれ。今日も元気に餃子の皮を作っておられます。
これからも、ずっと小見さんの餃子の皮を大勢の人が食べ続けられるように、少しばかりの応援をさせていただきたいと思います。

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